湿布を貼っても・安静にしても・マッサージに行っても戻ってしまう腰のつらさ。
国家資格者が根本原因にアプローチし、繰り返さない体へ整えます。
YOUR CONCERNS
腰のだるさ・重さが慢性化して何年も続いている
朝起きると腰が固まっていて動き出しがつらい
お尻・太もも・足にかけてしびれや重だるさがある
デスクワークで長時間座ると腰が重くなる
ぎっくり腰を繰り返している
病院で「異常なし」と言われてもつらい
1つでも当てはまったら、まずご相談ください。
慢性的な腰の不調は、根本原因にアプローチすることで改善につながります。
WHY IT KEEPS COMING BACK
「ほぐすだけ」では根本は変わりません
長時間の座り仕事や反り腰・猫背で、腰まわりの一部の筋肉ばかりに負担がかかり続けます。表面をほぐしても、体の使い方が変わらなければ同じ状態に戻ります。
腰を支えるインナーマッスルが弱まると、表面の筋肉が過剰に働き慢性的な緊張につながります。深部へのアプローチが必要です。
精神的な緊張が筋肉を収縮させ続け、腰の血行を悪化させます。「病院では異常なし」と言われる慢性的な腰の不調にも、このタイプが少なくありません。
SCIATICA
お尻から太もも、ふくらはぎにかけてのしびれや痛み。座っているとつらい、歩くと脚が重くなる。こうした症状には、腰やお尻の深い筋肉の緊張が関係していることがあります。
当院では、しびれの出方と脈診・腹診による全身の状態を確認したうえで、腰からお尻、脚にかけて鍼灸でアプローチします。痛む場所だけでなく、しびれを繰り返させている体全体の状態から整えます。
脚に力が入らない、しびれが急に強くなった、排尿・排便に異常があるといった場合は、先に医療機関の受診をおすすめします。
OUR APPROACH
🪡 鍼灸による深部へのアプローチ
手技では届かない深層の筋肉・神経に鍼でピンポイントにアプローチします。血行促進・筋緊張の緩和・自律神経の調整により、慢性的な腰の不調の根本にアクセスします。
🌿 マッサージ・整体による姿勢改善
筋肉のバランスと関節の動きを整えます。施術前後で体の動かしやすさがどう変わったか、その場で一緒に確認します。
⚡ 電動かっさによる深層筋膜リリース
振動×温熱で腰部の深層筋膜の癒着をリリース。もみ返しを最小限に抑えながら、その場でスッキリする感覚を体感していただけます。
腰のお悩みへのおすすめメニュー
初めての方は、まずこちらのコースからご案内します
【初めての方限定】肩こり・腰痛・冷えなどの不調 まるごとチェックコース
全身チェック+その場で施術・75分
¥6,600
FLOW
カウンセリング(初回+30分)
いつから・どこが・どのようにつらいかを詳しくヒアリング。しびれの有無・生活習慣・仕事環境なども確認し、原因を探ります。
脈診・腹診による全身チェック
脈とお腹の状態から、体全体のバランスを診ます。腰だけを見るのではなく、自律神経や内臓の疲れなど、つらさを繰り返させている原因を探します。あわせて重心バランスと筋肉の緊張も確認します。
鍼灸・マッサージ・整体施術
症状に応じて鍼灸・マッサージ・電動かっさを組み合わせます。深部の筋肉・筋膜へのアプローチで、一般的なほぐしでは届かない部分にも対応します。
セルフケア・再発予防アドバイス
自宅でできるストレッチや、デスクワーク時の姿勢・動き方のコツをお伝えします。日常生活からの改善が再発予防の鍵です。
FAQ
急性期(受傷直後72時間以内)は炎症が強い状態のため、まずは安静が基本です。炎症が落ち着いてきた段階からの施術が有効です。まずLINEでご状況をお知らせください。
はい、対応しています。腰部の筋緊張・血行改善・神経への刺激緩和を目的に施術します。ただし重度の場合は医師との連携をおすすめすることもあります。まずはご相談ください。
はい、ご相談ください。画像検査では見えない筋肉・筋膜の緊張や、自律神経の乱れが関係していることがあり、そうした方にもお力になれることがあります。
個人差がありますが、軽度であれば、少ない回数で変化を感じる方もいらっしゃいます。慢性的な場合は月2〜4回のペースで2〜3ヶ月が目安です。まず1回試していただき、体の反応を確認することをおすすめします。
CASE & GUIDE

院長 弘中俊行より
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師
介護士時代、周りの方々が腰のつらさを抱えながら働いているのを見て「どうにかしてあげたい」と思ったことが、この道に進んだ原点のひとつです。千葉での1万人以上の臨床経験の中でも、腰のお悩みは最も多くご相談いただいた症状です。「慣れるもの」と諦めず、まずご相談ください。